
全世界の日本人学校では約1.5万人、補習授業校では約3万人の児童生徒が学んでおり、所在する地域の事情や在籍人数など学校の状況は多種多様です。ここでは世界各地にある日本人学校や補習授業校をご紹介します。今回は、ドイツにあるデュッセルドルフ日本人学校 です。

海外子女教育振興財団では、帰国子女・海外子女を受け入れている学校にも「学校会員」として維持会員に加わっていただいており、毎回一校ずつ紹介しています。今回は台湾北西部にある新竹補習授業校です。

沼さんは、あしなが育英会で「アフリカ遺児高等教育支援100年構想」に携わっている。アフリカ49カ国出身の優秀な学生が日本を含む海外の大学に進学し、いずれはアフリカに戻ってアフリカの発展に貢献するリーダーになれるよう支援するプロジェクトだ。 小学校6年生から大学卒業までドイツとアメリカで暮らした沼さんが、どうしてアフリカに関わり続けてきたのだろうか。

2014年からアメリカで暮らすアーヤファミリー。インドで⽣まれ育ったガンガハルさんとスウェタさん、2歳で渡⽶したミランさん(11歳)と、アメリカ⽣まれのロハンさん(5歳)の 4⼈家族だ。普段の⽣活の様⼦やインドとアメリカの教育の違い、⺟語や伝統の保ち⽅、将来への展望などについて、話を聞いた。

全世界の日本人学校では約1.5万人、補習授業校では約3万人の児童生徒が学んでおり、所在する地域の事情や在籍人数など学校の状況は多種多様です。ここでは世界各地にある日本人学校や補習授業校をご紹介します。今回はニュージーランドのワイタケレ補習授業校です。


2023年1月からオーストラリア、メルボルンで暮らす安原ファミリー。メルボルンの前は2018年から4年半をアメリカ、オハイオ州で過ごした。夫婦ともに小児科医である潤さん、理恵子さんと、メルボルンにある日英バイリンガル校に通う長女Aさん(9歳)、長男Bさん(7歳)、次男Cさん(3歳)の5人家族だ。日本と海外での生活の違いや教育上の悩みなどを、話してもらった。

アメリカ、オハイオ州に暮らすモリスファミリー。アメリカ出身のサムさんと、日米育ちのりかさん、連さん(10歳)、慶さん(8歳)の4人家族。家では100%日本語ということで、インタビューも全て日本語で行った。バイリンガルであること、日本とアメリカの両方を祖国に持つこと、夫婦の家事分担などについて、聞いてみた。

海外赴任を経験した様々な家族のストーリーを紹介します。アメリカで小学校、中学校時代を過ごした貴教と真紀。オランダ・アムステルダムで新しい生活をスタートさせた。長男裕哉、次男達哉との4人の海外生活はどのようなものだったのだろうか。オランダで子どもたちが一番輝いたのは野球チームで活躍した日々だった。

全世界の日本人学校では約1.5万人、補習授業校では約3万人の児童生徒が学んでおり、所在する地域の事情や在籍人数など学校の状況は多種多様です。ここでは世界各地にある日本人学校や補習授業校をご紹介します。今回は、メキシコ・ケレタロ補習授業校です。

各校自慢の校歌を紹介してもらいました。今回は、カナダ・オタワ補習校です。

2021年6月からアメリカ、オハイオ州に暮らす増田ファミリー。日本企業からの駐在員である義史さん、現地採用でワーママになったあゆみさん、日本の高校進学を目指す雪菜さん、現地校も補習校も楽しむ拓海さんの四人家族だ。普段はどのような生活を送っているのか、どんなことを考えているのか、聞いてみた。